marionberaudias / Pixabay

 

どうも、ヒロアキです。

パソコン画面を長く見てると目がめっちゃ疲れますよね。

朝起きてまだしっかり目が覚めてない状態で見ると目へのダメージがかなりひどいです。

頭痛もしてきますし。

目が覚めてても長時間はやっぱりきついですからね。

あまり調子に乗ってるとムスカみたいに「目が~、目が~!」と言わなくてはいけなくなります。

そこでパソコンのブルーライトをカットする方法をお伝えします。

自分はWindows7なのでそれ限定ですが。

 

1. グラフィックプロパティーを開く

まずデスクトップ上の何もないところで右クリックしてメニューを呼び出します。

ここで「グラフィック プロパティ」を選択します。

2. 詳細設定モード

次に「詳細設定モード」を選択し、「OK」をクリック。

3. 色調整をクリック

次に開いたメニューの左端中央あたりの「色調整」をクリックします。

4. プルダウンメニューで青を調整
次はメニューの右端中央あたりの「色」の項目の「全色」と書いてある部分をクリックします。

 

「全色」から「青」を選択します。

5. 青の数値の変更

初期状態では、

明るさ=0

コントラスト=50

ガンマ=1.0

と、なってます。

変更後に直したい場合は覚えておくか、「デフォルトの復元」をクリックすればいいです。

6. 明るさを調整

次に「青」のメニューで「明るさ」を調整します。

ここは任意ですがだいたい-20を目安に変更で良いと思います。

 

数値を変えて「適用」、「OK」をクリックして完了です。

最初は違和感を感じますがすぐに慣れてきます。

あまり暗くし過ぎるのもどうかと思いますがお好みで明るさ調整すればいいです。

ただ、毎回調整したりも面倒だなと感じればやっぱりブルーライトカットの眼鏡を購入する必要がありますね。

とにかく目は大事にしましょう。

またパソコンやゲームもほどほどに。

 

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